コロナ禍でのシール・ステッカー

これからもまだまだ続くマスク生活ですが、不織布マスクが感染予防にいいと言われ始めたなか肌トラブルも続出しています。マスクに「肌荒れ」「ワクチン接種済み」などといったシール・ステッカーを貼ることが出来れば、むやみやたらに注意を受けたり不織布じゃないからとうつむいて歩くこともありません。マスクが体調の関係でつけることが出来ず肩身の狭い想いをしている方も大勢いるでしょう。コロナ禍次々に出てくる「新しい生活様式」ですがマスクはやり外すことはまだまだ先なので、出掛けないのが1番ですが仕事などでそうも言っていられない長い期間コロナと戦っており、人との関わり、手に触れるものに神経を尖らせている時代、自分のもとも分かるシール・ステッカーもとても便利なものです。

名前ではなくても自分自身のシンボルマークのシール・ステッカーが、貼られていればプライベートな、名前を知られることもなく自分のもとだと判断することが可能になり、感染対策で考えれば今、大変な思いをしている飲食店の感染対策をきちんとしている目印にもなり安心して利用することが可能です。病院などでもコロナに感染してしまった方の体調の管理にもとても活躍し、直接接触しなくても今の体調をシール・ステッカーで示すことで、黙視での体調の把握が出来るようになり、医療従事者の方のリスクを下げることが可能になり結果日病生活を送る上で必要な受診を安心して受けることが出来ます。1枚のシール・ステッカーで身の回りの安全を守ることが出来ます。

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